キッチンのスポンジ置きは、百均ダイソーのキャッチフックが便利

もうじき還暦のおじさんです。

近頃、あまりやったことのない料理をしなくてはならない状況になり、
Cook Doとかも使いながら、何とかこなしています。が・・

料理中は、使った包丁やまな板や食材の入っていた袋などで
流し周りが超きたない!

「料理中、洗いながら、片付けながらやるんだよ!」
って家内に言われるけど、余裕がない。

まず、少しでも包丁やまな板を洗う時間を短縮できないかと思い、
見つけたのが、

百均ダイソーのスポンジが好きなところにくっつけられる

「キャッチフック」

ネコのシールを、流しの好きなところに貼っておけば、
そこに、スポンジをくっつけられるってわけ。

今までは、スポンジで洗い終わるたびに、スポンジ置きに戻していたけど、
急いでいるときは、その時間ももったいない。

洗っているところのそばに、スポンジをくっつけられれば、
時間の短縮になり、いちいちスポンジ置きに戻すストレスも減る。

今までは、流しの正面のスポンジ置きにスポンジを置いていたけど、

このキャッチフックを流しの右横に貼ってみた。

洗い物をして、そのまま右のキャッチフックにくっつけた。
ぬれていても、泡がついていても、不思議にくっつく。

取るときは、簡単にはがせる。
マジックテープみたいなもの。

でもそんなにトゲトゲしてないのに、不思議にくっつく。
なかなか便利。

何回か使ってみて、流しの手前にキャッチフックを貼った方がいいと思った。

洗って、最短距離でスポンジを流しにくっつけられる。

このキャッチフック、はがして乾かせば、張り直しもOKだ。

洗い物のスポンジ、最終的には元のスポンジ置きに戻してもいいと思うけど、
洗い物の途中だったら、最短距離にこのキャッチフックを貼っておけば、
洗い物の効率を上げられる。

また、
流しが狭い場合もスポンジ置きがいらなくて、スポンジをくっつけておけるので、
便利だと思います。

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